英四郎 (Hide)

英四郎 の金沢 (Hide of Kanazawa!)

Archive for 6月 10th, 2007

世界遺産 ナスカ展

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世界遺産 ナスカ展(石川県立美術館)
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ナスカの地上絵 それは「パンパ」と呼ばれる砂漠に描かれたジオグリフ。 
ナスカ文化は、紀元前100年から紀元7〇〇年頃まで南米ペルーの南部海岸地帯、その中でも砂漠地帯に約8〇〇平方キロの広さにわたって描かれたナスカの地上絵。
観覧料=大人 1200円
駐輪場は入り口手前にあります。
駐車場は日曜日もあって満車でした。
でも、次々と人の出入りがありますから、
ほとんど待たずに停めていました。
 
 
 
 
室生犀星生誕の地に建てられた室生犀星記念館
平成19年3月17日(土)~7月22日(日)の期間開催
しているとのこと12歳から金沢地方裁判所に6年半勤め、19歳になった犀星は明治41年12月、自ら願い出て海の町、金石に転任しました。金沢市街からわずか数キロしか離れていないこの町で、それまでに味わったことのない情景と自由を満喫し、心を解き放ち、詩作に熱中しました。約10ヶ月という短い期間でしたが、計り知れない詩情とエネルギーを得、詩人への一歩を踏み出しました上京後も犀星は、帰郷のたびに金石を訪ねています。のちに生み出された作品からも、金石という存在の大きさをうかがい知る事ができます。金石の詩を曲にのせて数多く作曲されている犀星の抒情詩のなかから、金石の海をうたった詩、「砂丘の上」「かもめ」「海浜独唱」の曲をお聴きいただけます。室生犀星記念館のホームページより抜粋
http://www.city.kanazawa.ishikawa.jp/bunho/saisei/
駐輪場は特別なさそうでしたので入り口脇に止めました。
開館時間は9:30~17:00 入館は16:30までに
入館料は300円です。
 
 
 
 
室生犀星記念館から新橋を渡り犀川沿いに
                          金沢市民芸術村
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機会があれば雨宝院・海月寺・旧金石町小学校と下宿先周辺へ行って見ます。 
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