





かたりべの昔ばなし
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『茅葺き農家と湯煙の里』
冬の湯涌温泉に遊ぶ!
(湯涌温泉 茅葺農家群)
2009年1月24日(土)
・ゆわく・かたり~べの昔ばなし
狸の八畳敷き
ひよどりピーヒョロヒョロ
・チェロ独奏と朗読の夕べ
1月25日(日)
・小室等&こむろゆいコンサート
湯涌温泉入浴
夢二館と白鷺の湯(総湯)
など割安で行われていました。
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Hideさん
寒そう、でもきれいですね。白峰や桑島の雪だるま祭りがそれなりに成功しているので、湯涌も頑張っているんだ。暮れる前の青い空もいいですねl。
はい、アイガングさん、
寒かったです。
その地区ならではの良さを活かしたイベントは、
なかなかいいものですねぇ。
本来は囲炉裏端でおばあさんが話をしていたのだそうですが・・・
若い人たちが??復活させたとのことです。
語り口調は現代的で、まだ味は出てきていませんが
非常に雰囲気はいいものがありました。
旅先で、その土地に根付くお話しを土地の人から聞くのって心に残るものですよね。旅の醍醐味の一つですね。(^^)
狸の八畳敷き?インパクトのある題名ですね。8匹のたぬきが たたみに化けていたのだろうか‥。かわいいかも。
竹の中のアカリがいいなあと思いました。
ルピナスさん
今ではなかなか味わえない里の雰囲気です。
「狸の八畳敷き」はですねぇ
たんたんたぬきの○○は・・・♪
風もないのにぶぅらぶら・・・です。(汗)
○○を広げると八畳になるという・・・(ぎゃっは!)
竹の中のアカリは係りの人も自慢げでした。
「おおっ、やはりこれにしてよかった」って言っていました。
それを聞いて「うん、うん、いい、いい」って、つい返事してしまいました。