英四郎 (Hide)

英四郎 の金沢 (Hide of Kanazawa!)

Archive for the '■旅行' Category

緋色の里(菅沼合掌造り集落)

2008年11月15日(土)

 
   
 

五箇山 民俗館

煙硝の館

 
 
   
食事・お土産 与八        ・・・・・・ 

 

菅沼橋

駐車場 展望台から

菅沼展望広場駐車場
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『世界遺産 菅沼合掌造り集落』
富山県南砺市菅沼 (旧上平村)
『五箇山 民俗館』 『煙硝の館』
開館時間 9:00~16:30
休館:年末年始
1館:210円  2館:300円
『菅沼展望広場駐車場』
駐車料金 1台 乗用車:500円
エレベータルームより地下三階へ降りることができます。
また、展望台からは菅沼集落が一望できます。
 
旧の菅沼へ降りる道からは車では入れなくなっていました。
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緋色の里(合掌造り 白川郷)

2008月11月15日

合掌造り民家園入口(荒井良造家) 

 
   
中野義盛家からとアマ

 
 
   
お手洗い          中野長治郎

   
   
 
 

 
   
 

 
 

お土産屋さん

焰仁美術館
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『白川郷 野外博物館 合掌造り民家園』
岐阜県大野郡白川村大字萩町
開園時間
8:40~17:00 (4~11月 無休)
9:00~16:00 (12~3月 木曜日休園)
入園料 500円
 
1967年(昭和42年)”加須良集落”集団離村により民家保存園を設立。
1995年(平成7年)萩町の重要伝統建造物群保存地区が世界文化遺産に登録。
 
岐阜県指定重要文化財
山下陽朗主屋、中野義盛主家、中野長治郎主家、東しな家主家
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鴛原と下鴛原(金沢犀川)

10月13日(月)
   
熊走大橋
   
下を覗いてみる・・・ゾク!

 
 

日吉神社

   

 
   
なぜかこの辺は鉄柱だらけである。

鴛原(おしがはら) の民家

 

 
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『鴛原、駒帰、熊走』
学生時代はハイキングといえば、近くで卯辰山、末あたり。
バスの終点でキゴ山(医王山)、駒帰だった記憶があるのですが??
鴛原・・・なぜか?この辺は日吉神社が多い。
熊走、寺津、城力、瀬領、水淵、上辰巳、辰巳、相合谷、中戸など
犀川上流一帯の産土神社なのでしょうか?
「日吉神社・日枝神社・山王神社など、日吉大社より生じた神道」
とありますが、一帯何処が総本山なのでしょうか?
日吉大社(滋賀県大津市坂本)が総本宮となっているようです。

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アヴァンギャルド・チャイナと東京ミッドタウン

9月28日(日)
   
東京ミッドタウン

 
 

国立新美術館

 
 

展示場入り口
 

方力鈞

方力鈞

張暁剛

黄永
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『アヴァンギャルド・チャイナ』
会 場 : 国立新美術館企画展示室2E
会 期 : 2008年8月20日(水)~10月20日(月)
 
日本初の中国現代美術の網羅的、通史的な紹介
出品予定者:黄 永(ホアン・ヨンピン)、王 広義(ワン・グァンイー)、丁 乙(ディン・イー)、張 暁剛(ジャン・シャオガン)、方 力鈞(ファン・リジュン)、触覚小組(タクタイル・アート)/新刻度小組(シンカドゥ・グループ)、顧 徳新(グ・ダァシン)、馬 六明(マ・リウミン)、張 (ジャン・ホアン)、孫 原+ 彭 禹(スン・ユァン+ポン・ユゥ)、楊 振中(ヤン・ジェンジョン)、楊 福東(ヤン・フードン)、曹 斐(ツァオ・フェイ)、徐 震(シュー・ジェン)
 
『国立新美術館』 設計:黒川紀章/2007年1月21日 開館
国立新美術館:http://www.nact.jp/building_intro.html
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「六本木」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

アヴァンギャルドな六本木

9月28日(日)

六本木ヒルズ 森タワー

 
 

ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション
   
リゾット&フォアグラ

おしゃれなトイレ

 
 
 
   
六本木ヒルズ 展望台から 六本木ヒルズレジデンス

スカイ アクアリウムII

ニモ(クマノミ)だらけ?

   
   

シロホシアカエビ(西部太平洋、インド洋)

 
 
 
「アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち」展
森美術館

 
 
   
六本木ヒルズ スカイデッキから

 
 

COLD STONE 六本木ヒルズ店

 
 

羽田空港
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『ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション』
シェフ、ジョエル・ロブション氏(ミッシュラン三つ星シェフ)が提案する、
全く新しいスタイルのフレンチレストランだそうです。
写真はリゾットとフォアグラです。
http://www.robuchon.jp/roppongi/
 
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『アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち』
六本木ヒルズ 森美術館
2008年8月9日(土)~2008年11月3日(月・祝)
フランスを代表する女性アーティスト、アネット・メサジェを紹介する
日本初の大規模な個展です。
 
私感:ハッキリ言ってわからない、何なんだ?
ぬいぐるみとしてみた場合には幼児の残虐性とホラー映画のような
不気味さを感じてしまう。
ただオブジェ、造形物としてみた場合、色彩、配置など創作的感性
にかなり興味深いものを感じられた。
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『スカイ アクアリウムⅡ with ペリエ カフェ』
期間: 2008年7月18日(金)〜9月28日(日)
「パラダイス ラグーン」の次には、真っ暗闇の中に色鮮やかな珊瑚、
水槽、そして熱帯魚が彩る12のアクアリウムが、まるで浮かび上が
っているかのように見える空間が現れます。
 
田舎者にはアヴァンギャルドな東京でした。
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「六本木」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

神奈川県美術展 (安藤)

9月27日(土) 

開港記念会館

神奈川県庁舎

 
 

開港広場前を通りジョナサンへ
   
県民ホール前の舗道

 

産業貿易センター前のバス停

 
 
   
神奈川県立県民ホール    神奈川の美術展

神奈川美術展 友人の作品(部分)

 
 

山下公園

首都高速湾岸線(横浜港)
   
山下公園から大さん橋・みなとみらい方向

 
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「羽田空港」→京急→「横浜駅乗換え」→みなとみらい線(普通)→「日本大通り」
みなとみらい線北町交番横から出る。
合う人合う人に確認するかのように地図を見せて場所を聞く 
県庁舎の周りをぐるぐる迷いながら県民ホールに辿り着く。
う~ん、今思えばなぜこの単純な路をぐるぐる廻っていたのか・・・?
 
会場の入り口に辿り着く「ふ~っ」と一息入れる。
受付嬢に「チケット売り場は何処ですか」と訊ねてみた。
嬢と言うにはややほど遠い感じの人でしたが
「チケットはいりません。無料ですからこのままお入りください。」
心の中で「ラッキー」といいながら前のコーナーへ入る。
正直なところ作品は見ていない友人の絵をひたすら探すように見わたす。
「この部屋には無い」心は逸っている。
部屋を出ていきなり階段を下りる。
そこには、造形物・・・おおっやはり東京(横浜)は違う!
面白いものを平気で創り、出展できるのだなと思いいながらもあまり目には入っていない。
・・・・「あった。ありました。」
(はい、これぐらいオーバーに、いやもっとオーバーに自分が入賞でもしたかのように)
部屋と部屋の仕切りがあり、見る人を誘うかのように・・・その先に絵が・・・。
友人の木炭画の前に立つ・・・感無量である。
熱いものがこみあげてくる。
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【第44回 神奈川県美術展】 神奈川県民ホール ギャラリー
1期展「工芸・書・写真」2008年9月10日~21日
吉井 こころ、茂住青(草冠に青)邨、中山 洋之助、他
 
2期展「平面立体」2008年9月24日~10月5日
大石 麻央(立体)、安藤由香里(木炭画)、他
    
壁越し、窓越し、・・・雨音、風の音・・・じーっと耳を澄ます。
クラッシックの爽やかな音色・・・R&B・・・
いや、ブルース・・・そう、ブルースの心から響くメロディ
耳を傾け聴き入る。
黒人とのハーフのような顔立ち、異国から横浜に来て何を思うのか?
はっ、一筋の涙が---。。。
 
木炭画のタッチも素晴らしいです。
重厚さや激しさを押さえつつ一本一本に込められた柔らかい線での表現。
あふれ出る激しい気迫・・・・なのに、全体からは穏やかなる息吹が感じてくる。
と、勝手に想像してしまいました。
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「横浜、県民ホール」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

スカイ ザ バスハウス (塩保朋子)

9月27日(土)

スカイ ザ バスハウス

 

塩保朋子さんの作品

 
 
作者の塩保朋子さんと

 
   
谷中の古民家

  
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スカイ ザ バスハウス(SCAI THE BATHHOUSE)
塩保朋子
美大を卒業出の若い作家ですが、
東京のスパイラル・インディペンデント・クリエーター・フェスティバルでグランプリを受賞。
 
厚手のトレーシングペーパーに、切り絵のように細かい模様を刻込んだものです。
作品を数枚重ねたり光を当て陰影を付けたりしてあります。
 
まず最初に見たときには気の遠くなるような細かい模様に感嘆させられました。
その模様は見る人によっていろいろなものへと想像させてくれます。
また、光をあてた陰影が何とも言えない幻想的且つ味わい深いものがあります。
※この掲載写真は展示物とは違います。 
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art-Link アートリンク 上野 谷中 2008
9月27日~10月19日
丁度、この日から開催していた。
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「スカイ・ザ・バスハウス(SCAI THE BATHHOUSE)」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

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