英四郎 (Hide)

英四郎 の金沢 (Hide of Kanazawa!)

Archive for the '■旅行' Category

アヴァンギャルドな六本木

9月28日(日)

六本木ヒルズ 森タワー

 
 

ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション
   
リゾット&フォアグラ

おしゃれなトイレ

 
 
 
   
六本木ヒルズ 展望台から 六本木ヒルズレジデンス

スカイ アクアリウムII

ニモ(クマノミ)だらけ?

   
   

シロホシアカエビ(西部太平洋、インド洋)

 
 
 
「アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち」展
森美術館

 
 
   
六本木ヒルズ スカイデッキから

 
 

COLD STONE 六本木ヒルズ店

 
 

羽田空港
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『ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション』
シェフ、ジョエル・ロブション氏(ミッシュラン三つ星シェフ)が提案する、
全く新しいスタイルのフレンチレストランだそうです。
写真はリゾットとフォアグラです。
http://www.robuchon.jp/roppongi/
 
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『アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち』
六本木ヒルズ 森美術館
2008年8月9日(土)~2008年11月3日(月・祝)
フランスを代表する女性アーティスト、アネット・メサジェを紹介する
日本初の大規模な個展です。
 
私感:ハッキリ言ってわからない、何なんだ?
ぬいぐるみとしてみた場合には幼児の残虐性とホラー映画のような
不気味さを感じてしまう。
ただオブジェ、造形物としてみた場合、色彩、配置など創作的感性
にかなり興味深いものを感じられた。
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『スカイ アクアリウムⅡ with ペリエ カフェ』
期間: 2008年7月18日(金)〜9月28日(日)
「パラダイス ラグーン」の次には、真っ暗闇の中に色鮮やかな珊瑚、
水槽、そして熱帯魚が彩る12のアクアリウムが、まるで浮かび上が
っているかのように見える空間が現れます。
 
田舎者にはアヴァンギャルドな東京でした。
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「六本木」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

神奈川県美術展 (安藤)

9月27日(土) 

開港記念会館

神奈川県庁舎

 
 

開港広場前を通りジョナサンへ
   
県民ホール前の舗道

 

産業貿易センター前のバス停

 
 
   
神奈川県立県民ホール    神奈川の美術展

神奈川美術展 友人の作品(部分)

 
 

山下公園

首都高速湾岸線(横浜港)
   
山下公園から大さん橋・みなとみらい方向

 
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「羽田空港」→京急→「横浜駅乗換え」→みなとみらい線(普通)→「日本大通り」
みなとみらい線北町交番横から出る。
合う人合う人に確認するかのように地図を見せて場所を聞く 
県庁舎の周りをぐるぐる迷いながら県民ホールに辿り着く。
う~ん、今思えばなぜこの単純な路をぐるぐる廻っていたのか・・・?
 
会場の入り口に辿り着く「ふ~っ」と一息入れる。
受付嬢に「チケット売り場は何処ですか」と訊ねてみた。
嬢と言うにはややほど遠い感じの人でしたが
「チケットはいりません。無料ですからこのままお入りください。」
心の中で「ラッキー」といいながら前のコーナーへ入る。
正直なところ作品は見ていない友人の絵をひたすら探すように見わたす。
「この部屋には無い」心は逸っている。
部屋を出ていきなり階段を下りる。
そこには、造形物・・・おおっやはり東京(横浜)は違う!
面白いものを平気で創り、出展できるのだなと思いいながらもあまり目には入っていない。
・・・・「あった。ありました。」
(はい、これぐらいオーバーに、いやもっとオーバーに自分が入賞でもしたかのように)
部屋と部屋の仕切りがあり、見る人を誘うかのように・・・その先に絵が・・・。
友人の木炭画の前に立つ・・・感無量である。
熱いものがこみあげてくる。
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【第44回 神奈川県美術展】 神奈川県民ホール ギャラリー
1期展「工芸・書・写真」2008年9月10日~21日
吉井 こころ、茂住青(草冠に青)邨、中山 洋之助、他
 
2期展「平面立体」2008年9月24日~10月5日
大石 麻央(立体)、安藤由香里(木炭画)、他
    
壁越し、窓越し、・・・雨音、風の音・・・じーっと耳を澄ます。
クラッシックの爽やかな音色・・・R&B・・・
いや、ブルース・・・そう、ブルースの心から響くメロディ
耳を傾け聴き入る。
黒人とのハーフのような顔立ち、異国から横浜に来て何を思うのか?
はっ、一筋の涙が---。。。
 
木炭画のタッチも素晴らしいです。
重厚さや激しさを押さえつつ一本一本に込められた柔らかい線での表現。
あふれ出る激しい気迫・・・・なのに、全体からは穏やかなる息吹が感じてくる。
と、勝手に想像してしまいました。
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「横浜、県民ホール」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

スカイ ザ バスハウス (塩保朋子)

9月27日(土)

スカイ ザ バスハウス

 

塩保朋子さんの作品

 
 
作者の塩保朋子さんと

 
   
谷中の古民家

  
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スカイ ザ バスハウス(SCAI THE BATHHOUSE)
塩保朋子
美大を卒業出の若い作家ですが、
東京のスパイラル・インディペンデント・クリエーター・フェスティバルでグランプリを受賞。
 
厚手のトレーシングペーパーに、切り絵のように細かい模様を刻込んだものです。
作品を数枚重ねたり光を当て陰影を付けたりしてあります。
 
まず最初に見たときには気の遠くなるような細かい模様に感嘆させられました。
その模様は見る人によっていろいろなものへと想像させてくれます。
また、光をあてた陰影が何とも言えない幻想的且つ味わい深いものがあります。
※この掲載写真は展示物とは違います。 
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art-Link アートリンク 上野 谷中 2008
9月27日~10月19日
丁度、この日から開催していた。
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「スカイ・ザ・バスハウス(SCAI THE BATHHOUSE)」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

フェルメール展 (東京都美術館)

9月27日(土)
  
   
フェルメール展 (東京都美術館 上野)

 

ワイングラスを持つ娘
(1659~1660・77.5×66.7cm )

ヴァージナルの前に座る若い女
(1670年頃・25×20cm)

手紙を書く婦人と召使
(1670年頃・71.1×60.5cm )

小路
(1657~1658・53.5×43.5cm )

 
 
 
   
東京藝大大学美術館       東京芸大

 
   
因州池田屋敷黒門   旧東京音楽学校奏楽堂

 
 

国立科学博物館
   
シロナガスクジラ     D51形蒸気機関車

 

   
上野公園噴水      東京国立博物館

 
  
 

東京文化会館  茶廊 響

 

上野駅 山手線
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上野 東京都美術館 フェルメール展
ハッキリ言ってあまり興味はありませんでした。
凄いのはわかるが・・・
小さいときから見慣れているせいか、最近ではあまり興味の対象ではありません
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「上野」
写真の周辺地図は「グーグルマップ」に掲載しました。
「グーグルマップ」

立山の花

8月13日(水)
  
イワキキョウ(キキョウ科)

 
   
???   黄苑(キオン)別名:ヒゴオミナエシ

 

ヨツバシオガマ

 

アザミ (キセルアザミ?)
   
???(タカネイブキボウフウでしょうか?)

 

エゾシオガマ、右下はミヤマダイモンジソウではと?  

ヨツバシオガマとミヤマリンドウ

 
   
チングルマ (樹木だそうです)
   
ウラジロタデ  

タカネイブキボウフウ(高嶺伊吹防風)セリ科

ウサギキク
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・「???」は「タカネイブキボウフウ」遠目には同じように見えますが、近づくと花の形が違います?
 
・「アザミ (キセルアザミ?)」キセルのように曲がっていないからただのアザミでしょうか?
 
・「チングルマ」は花が咲いたのとかいろいろあって分かりにくい?
咲いた花は稚児の風車のようなのだそうです。
 
・「ミヤマゼンコ」「タカネイブキボウフウ」同じように見えるのですが・・・???
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黒部ダム

8月13日(水)
 

黒部湖とロープウェイ 
(大観峰2,316mからの眺望)

ケーブルカー 黒部ダム駅 (1,455m)

 
 

黒部ダムの放水

黒部湖

「尊きみはしらに捧ぐ」

 
 

(1,470m)

Flah動画→『黒部ダムの放水』
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『黒部ダム』
1956年(昭和31年) 扇沢から着工
1958年(昭和33年) トンネル貫通
1963年(昭和38年) 完成
高さ 186m
放水量 毎秒10トン以上
(観光放水は6月26日~10月15日)
総工費 513億円
延べ人員 1000万人
『尊きみはしらに捧ぐ』 
彫刻家 松田尚之氏作 東京美術学校(現在の東京芸術大学)彫刻科
殉職者171名を奉る慰霊碑
 
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黒部ダム オフィシャルサイト
http://www.kurobe-dam.com/whatis/index.html
 
黒部ダム ライブカメラ (配信時間 8:00~18:00)
http://www.kepco.co.jp/cgi-bin/kurobe/kurobe_live.cgi

立山 室堂 (中部山岳国立公園)

8月13日(水)
 

剣岳(2,998m)

弥陀ヶ原

 
 

立山 室堂(2,450m)
(左)富士の折立 2,999m、(中)大汝山 3,015m、(右)雄山 3,003m
   
みくりが池 (手前、白いとこは雪)
   
別山方面        みくりが池温泉

 
 

地獄谷
   
『有毒ガス危険』「歩道以外立入禁止」です。

 

血の池
   
みどりが池         立山室堂山荘

 
 

立山連峰

 
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美女平(977m)-弥陀ヶ原(1,930m)-天狗平(2,300m)-室堂(2,450m)
「室堂ターミナル」から
「みくりが池」周回コース 約1時間
(みくりが池温泉-えんま展望台-みどりが池-室堂山荘)
「みくりが池温泉」~「地獄谷」 往路約10分、復路約15~20分
「地獄谷」~「雷鳥沢」周回コース 約2時間
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